気になるゲームタイトルコンシューマー作品自分メモ。
・ベヨネッタ(X箱版とPS3版どっち買ったら良いんだ?)
・真・女神転生 STRANGE JOURNEY
・ペルソナ3ポータブル
・エンドオブエタニティ
・ダライアスバースト
・シュタインズゲート
・FF13
他にも既に予約済みとか積みゲーとか色々数えると、こんなに遊べる訳ないんだけど...。
今日は久しぶりになーんにも予定のない土曜日。満を持して据え置きゲームでもやろうかしら。
それにしても最近、面白そうなタイトルが増えて来ているので個人的には嬉しい。
ただ、自分が上に上げたタイトル、一部を除いてライト向けとは思えないものばかりだと思う。
結局業界がマニアックな方向へ行ってるってことなのか...。いやまあ、単に自分が拾うのがそっちなだけなのかもしれないけど。
もっとゲーム業界が潤えばいい。
でも、いくら面白い大作ゲームがあっても、時間がないと遊べないよね。
DSとか携帯とか、手軽で楽な方選びますよね?
時間をかけてこだわりのものを作るゲーム産業と、さくさく軽いもの作って量産して行くモバイル産業。
携帯はリリースも制作も速いけど根本的な面白さは絶対にゲーム産業には勝ててない、と思う。
子供の頃からゲーム遊んで来た自分はそう思う。
しかし、携帯や携帯ゲーム機の手軽さには、絶対に勝てない。
アーケードゲームにしても然り。最近は、IDカードを使うような時間のかかるゲームが増えて来ているし、息抜きで遊ぶにしては結構費用も時間も掛かったりする。
だからクイズゲームをついついやってしまったりする。
マジアカ然り、AnAn然り。ああ、でも本当は三国志をやりに行きたいんだ。でも高いんだ...。
どっちも一長一短だ。
ああ、難しいなあ。ジレンマだ。
ゲームメモからだらだら話がそれましたが。
12月のダライアスが楽しみで仕方ない。ZUNTATA、ZUNTATAサウンドに浸りたい。
SAIで美麗イラストを描ける人は、凄い。
しみじみしてしまいます...。
絵ブログの方で練習を始めてみようと思って、SAIでラフだけ描いたイラストをあげたものの、やっぱり後が続きません。
SAIで特に優秀と言われているのは、多分ペン入れ機能だと思うのだけど、
なんだか引っかかるんです。
凄い、細かいニュアンスの違和感があるというか、うまく言葉にできない違和感がある気がして。
作業しながら、どーも落ち着きませんでした。